03 | 2025/04 | 05 |
S | M | T | W | T | F | S |
---|---|---|---|---|---|---|
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
27 | 28 | 29 | 30 |
こんばんは、急にミスターフルスイングのネタでニヤけだす、うっでぃです。
はい、今日で二日目ですね。
気づいた方もいらっしゃいますでしょうが、リンクと当サイトバナーを貼り付けました。
相互とか色々歓迎しておりますので、メールにて言ってください。
さて業務連絡はこれぐらいにして、今回は最近の出来事という事なんですけど
昨日、幼なじみ(オス)との下校途中、そいつと自動販売機の前でダベっていたときの話なんですが、
う 『ジュース買うん?』
幼『うん、ジャラジャラ・・・。』
財布の中を見て、
う『あっ!ギザ十。
ギザ十、オレの机の中にもあるわ。』
幼『へぇ~、じゃあこれはお前が保存しとけ。』
う『えっ!良いの!サンキュ~』
10円玉を財布にしまっていると、
幼『知ってた?ギザ十って今の自動販売機で使えへんねんで。』
幼なじみが110円を自動販売機に入れる。そこにすかさず
う『うっそ~マジか!?そんじゃあこいつを、パイルダー
オン!!! 』
チャリン・・・・・・・・・・・・・・。
幼『アレ?今、チャリン・・・って。』
う『なんだって~!どうなってんだ!
コノヤロウコノヤロウコノヤロウ~!』
ガチャガチャガチャ!
だがギザ十はもう自動販売機の中・・・。
う『なんてこった!まさかこんなことになるなんて・・・。
な、なにか手立てはないのか!?』
幼『まだ手はある、自動販売機内の10円玉を、
一回転させればいいんだ!』
う『そうか、その手があった~~~!
ウォォォォォ~~~~~!』
二人で地味にガッチョンガッチョンやっていると、
幼『そうだ!もっとたくさん10円玉を入れれば早く一周する!』
う『それだ!』
10円玉を五枚にしてふたたび再開!!
う『まだだ、まだ新しすぎる
こんな赤銅色に輝く10円なんて何の価値もない!!
(きっちり10円の価値があります』
幼『くそっ!なぜ出ない自動販売機の10円の貯蔵は無限なのか!?
(有限です』
そんな事を続けること数分・・・・・・。
幼『こ、これは!?』
う『ま、まさに!?』
う&幼『ギザ十やぁ~~~~
やぁ~~~
やぁ~~~(エコー)』
なんだか凄い充実感でした。